社会資本総合整備計画(下水道事業)について

2016年8月3日

社会資本整備総合交付金について

社会資本整備総合交付金とは、国土交通省所管の個別補助金を一つの交付金に原則統合し、地方公共団体にとって自由度が高く、創意工夫を生かせる総合的な交付金として平成22年3月に創設されました。
 地方公共団体は交付金の支援を受けることにより、1.交通の安全の確保とその円滑化、2.経済基盤の強化、3.生活環境の保全、4.都市環境の改善、5.国土の保全と開発、6.住生活の安定の確保及び向上、といった政策目的をより効率的に実現することができます。

社会資本総合整備計画について

地方公共団体が社会資本整備総合交付金により事業を行なう場合には、計画期間内(おおむね3年から5年間)での目標及び定量的指標、実施個所を示した社会資本総合整備計画書(以下「整備計画書」という)を作成し、国土交通大臣に提出するとともに公表することとなっています。
 酒々井町では、下水道事業に関する整備計画書を作成し事業を実施していますので以下のとおり公表します。

 

  1. 酒々井町における水の安全・安心で快適な環境の整備  (平成23年度から平成27年度)

    酒々井町 通常 社会資本総合整備整備計画(計画書).pdf(66.9KBytes)
    酒々井町 通常 社会資本総合整備計画(計画図).pdf(408KBytes)
    酒々井町 通常 社会資本総合整備計画(事前評価).pdf(38.1KBytes)

  2. 酒々井町における水の安全・安心で快適な環境の整備  (平成28年度から平成32年度)

    酒々井町 通常 社会資本総合整備計画(計画書).pdf(61.1KBytes)
    酒々井町 通常 社会資本総合整備計画(計画図).pdf(389KBytes)
    酒々井町 通常 社会資本総合整備計画(事前評価).pdf(38.1KBytes)

 

 

 

お問い合わせ

上下水道課
工務班
電話(内線):043-496-7725
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