一般質問通告一覧表

 �bP   2番議員 御園生 浩 士
質 問 事 項 要              旨 答弁要求者

1 小規模事業主への発
 注について

2 保育園・小・中学校
 における集金状況につ
 いて



3 JR酒々井駅のエレ
 ベーターについて


 

 地域振興、活性化、町内業者育成の観点から、小規模事
業主の受注機会を増やす為の登録制度を設けては如何か。

(1)保育料、給食費、その他の徴収すべき金額について、
  過去5年間の滞納・不納欠損状況を伺う。
(2)滞納がある場合はどの様な理由で、町はどのような
  改善策をし、どの様に行動し、どの様な結果が出たの
  か伺う。

(1)東酒々井側のエレベーターが設置されたが、駅ホー
  ム内と中央台側の設置予定があることを現在のエレベ
  ーター内または入口に告知する考えがあるのか伺う。
(2)目の不自由な方用のタイル、通路の幅員等改良する
  予定はあるのか伺う。

町長
担当課長

教育長
担当課長




町    長
担当課長



 �bQ   9番議員 平 澤 昭 敏
質 問 事 項 要              旨 答弁要求者

1 ヒブワクチン、子宮
 頸がんの公費助成につ
 いて




2 簡易マザーズホーム
 の設置について














3 JR酒々井駅自由通
 路について



4 ごみ問題について






 

 乳幼児の細菌性髄膜炎の予防として、ヒブワクチンがあ
るが、保護者からは高額のため接種できないとの声が聞か
れる。また、若い女性の発症が多い子宮頸がんを予防する
ためのワクチンについても高額であり、必要性を感じても
接種できないのが現状である。こうしたことから、公費助
成を行う自治体が広がっているが、町の考えについて伺う。

 簡易マザーズホームは、近隣では成田市、佐倉市、栄町
等に設置されているが、当町には設置されていない。平成
18年4月に施行された障害者自立支援法では、国や地方
自治体の責務として発達障害の早期発見や支援等について
必要な措置を講ずるよう定めている。そこで次の5点につ
いて伺う。
(1)今、酒々井町では何名の方が栄町のマザーズホーム
  に通園しているのか。また、断られた場合はどうする
  のか。
(2)希望者は何名いるのか。また、潜在人員は何名ぐら
  いいるのか。
(3)乳幼児期の早期発見の取り組みについて伺う。
(4)各施設や学校との連携について伺う。
(5)酒々井町に簡易マザーズホームの設置を要望するが、
   町の考えを伺う。

 電車で酒々井町を訪れる方が最初に見るのがJR酒々井
駅である。その自由通路の汚れが目立ち、初めての印象が
いいとは言えない。町の玄関でもあることから、自由通路
の改装や整備補修等を提案するが、町の考えを伺う。

 ごみ処理マニュアルの冊子が3月に全戸配布されたが、
このマニュアルを最大限活用して一層のごみ減量化や再資
源化に取り組む必要がある。そこで、このマニュアルのP
R方法や活用について、どのように考えているのか伺う。
また、この冊子のタイトルは「ごみ処理マニュアル&環境
マニュアル」とあるが、最後のページに温暖化対策につい
ての記述が多少あるだけで、取り組みの中身がよく分から
ないので、どの様な内容なのか具体的に伺う。

町    長
担当課長
 




町    長
担当課長














町    長
担当課長



町    長
担当課長





 

 �bR  11番議員 原   義 明
質 問 事 項 要              旨 答弁要求者

1 施政方針を基本とし
 た街づくりに至るプロ
 セスとビジョンについ
 て











 
 
 長期にわたる政策を盛り込む基本計画は持続可能性の高
い計画立案は当然であるが、単年・3年毎に提言される実
施計画や施政方針は基本計画を現実化に至るプロセスで橋
渡し的役割と考えるが、特に施政方針は直近な住民の身近
なニーズに応える政策を企画、立案と同様に具体的な目標
値やビジョンを毎年その都度公開する事は将来の街づくり
に重要であるので、22年度施政方針からの次の2点につ
いて見解を伺う。
(1)「新しい公共」とは、人と人が支え合う事であるので
、  協働や公共サービスに通じリンクする点も多々と踏
   まえ、具体的な推進策と近々の街づくりにおける役
   割とメリットについて伺う。
(2)街の活性化に最もな必須アイテムである中心市街地
  活性化と先進福祉「千葉県一」を目指す両者の整合性
  を具体化された時点のビジョンとプロセスに対して具
  体的な推進方法について伺う。

町    長














 

 �bS   4番議員 齊 藤   博 
質 問 事 項 要              旨 答弁要求者

1 南部開発事業につい
 て









 

(1)経済的合理性の欠如について
  �@町長の言う「社会資本整備」とは何か伺う。
  �A尾上飯積線の必要性にいて伺う。
  �B事業のバランスシートについて伺う。
  �C事業計画のない事業が進んでいることについて伺う。
(2)土地区画整理事業について
  �@進出企業誘致に町はどのような協力をしてきたのか
   伺う。
  �A核は大型商業施設となるのか伺う。
(3)3月定例議会で御園生議員からの住民訴訟の答弁の
  中で、町長は「言いがかり」と発言したが、その真意
  を伺う。

町    長
担当課長









 

�bT   3番議員 川 島 邦 彦
質 問 事 項 要              旨 答弁要求者

1 第5次酒々井町総合
 計画について












2 生活支援の取り組み
 と機能強化について













3 子ども手当について



 

 第5次総合計画は本年度住民意識調査を予定し、策定に
向けた初年度となることから集大成の手順等を共有する観
点で伺う。
(1)本年度実施する住民意識調査の実施時期、方法、住
  民周知等。
(2)本年度に体制整備を行うとしている策定委員会等の
  体制イメージ。
(3)第4次総合計画の総括はどのように行うのか。
(4)都市マスタープランとの関係
  �@計画期間(平成11年度〜27年度)との整合性。
  �A計画内容の検証と修正(例:平成23年人口目標4
   万人など)。
(5)上記を含めた計画策定の手順及び全体日程。

 経済・雇用環境の停滞が続く中で社会保障や生活支援ニ
ーズが高まっている。そこで、行政支援の強化を求める観
点で伺う。
(1)生活全般の困りごとに対する支援・相談等の対応を
  一元化した「窓口」を設置する考えはないか。
(2)プライバシーに配慮した相談スペース等、あるいは
  個人情報の扱いに対する職員研修の実施など、安心し
  て相談できる環境づくりやPRが必要ではないか。
(3)地域包括支援センターへ介護従事者に対する相談窓
  口を設置する考えはないか。
(4)民生委員・社会福祉協議会等福祉活動組織との情報
  交換、連携の更なる強化が必要ではないか。
   また合意を前提とした個人情報の共有化を推進すべ
  きではないか。

 未申請者ゼロ化に向けて次の点を伺う。
(1)申請実績及び未申請者への対応を伺う。
(2)この種取り組みの経費・労力の合理性を踏まえ、町
  からの多様な情報発信手段として希望者への「メーリ
  ングリスト登録」を検討すべきではないか。

町    長
担当課長












町    長
担当課長













町    長
教育長
担当課長

 

 �bU   6番議員 佐 藤 修 二
質 問 事 項 要              旨 答弁要求者

1 まちづくり第2ステ
 ージの施策について


















2 南部土地区画整理事
 業企業誘致について  






 

(1)中心市街地の活性化・バリアフリー化は、対象地域
  をどのように考えているか伺う。また、中長期的にマ
  スタープランとの整合性を考え、用途地域の変更を含
  む市街地の再調整の検討をすべきと思うが、町の考え
  を伺う。
(2)先進福祉「千葉県一」のモデル町づくりについて、
  町民の中には驚きで受け止めている人が多い。保健福
  祉施策の他、モデル町づくりに向け具体的な施策の説
  明や、スケジュール等を示すべきと思うが、町の考え
  を伺う。
(3)JR酒々井駅東口の東酒々井商店街は、ほとんどの
  商店がシャッターを閉めており、通路片側は一般住宅
  化している。歩行者専用道路を含め、活性化策を検討
  すべきと思うが、町の考えを伺う。
(4)中央台公園については、面積も広く災害時の避難場
  所として指定されているが、グランド面の高低が一様
  でなく排水状況も悪い。将来的に町ふるさとまつりや
  イベント会場として、有効活用が出来るよう再整備を
  すべきと思うが、町の考えを伺う。

(1)URの事業用地の譲渡は、一括譲渡から分割譲渡・
  賃貸と変更になったが、企業が進出するにあたり、U
  Rのことは勿論、町の状況調査を行うことが一般的で
  あるので、町はこれらに対応出来るよう準備をするべ
  きと思うが、町の考えを伺う。
(2)進出企業に対する優遇措置等について、町の考えを
  伺う。
(3)進出企業に対して、地元雇用を積極的に働きかける
  べきと思うが、町の考えを伺う。

町    長
担当課長


















町    長
担当課長






 

�bV   14番議員 地 福 美枝子
質 問 事 項 要              旨 答弁要求者

1 介護保険制度につい
 て











2 保育の充実について







3 就学援助について




4 平和問題について





 

(1)要介護認定者の在宅、施設のそれぞれの人数を伺う。
  施設入所希望者に対し、現在どのような状況なのか。
  その見通しについても伺う。
(2)サービス利用料1割負担となっているが、最大限度
  額まで利用しない人はどのくらいいるのか。その把握
  をしているのか伺う。
(3)介護保険料は6段階になっている。各段階別の世帯
  数を伺う。医療費がかかると大きな出費となり、収入
  のない人、少ない人は、介護保険料の負担も大きい。
  経済的負担の軽減を図るべきではないか。
(4)町の介護保険の現状から、町として改善すべき点、
  国に要望したい点は何か伺う。

(1)定員の超過について、今後の対応を伺う。各市町村
  県の条例に委ねる方向にあるが、具体的にどういうこ
  とか、どうなるのか伺う。
(2)保育士の臨時職員が多い。本来ならば正職員として
  採用をすべきである。国家資格を持った専門職として
  は時給が低すぎる。時給を引き上げるべきと考えるが
  如何か。

 準要保護の就学援助が4月から対象費目が拡大されたと
のこと、また、一般財源化されたと聞く。どのような拡大
か、また一般財源化されたことで、基準の切り下げもある
が、今後町としての対応も伺う。

(1)平和都市宣言をしている酒々井町だが、世界で非核
  の機運が高まっている中で非核をつけるべきではない
  か。町長の見解を伺う。
(2)普天間問題から米軍基地、安保条約まで、現在の日
  本はアメリカとのかかわりを根本から考える状況にあ
  る。このような非核問題、核抑止力について、町長は
  どのように考えているのか伺う。

町    長
担当課長











町    長
教育長
担当課長





町    長
教育長
担当課長


町    長






�bW   12番議員 竹 尾 忠 雄
質 問 事 項 要              旨 答弁要求者

1 中川治水対策につい
 て

2 学校耐震工事入札に
 ついて


3 道路改良について








 

 町長は、住民合意のない調節池にこだわるのはなぜか伺
う。

 酒々井小学校、大室台小学校、酒々井中学校、3校の耐
震工事の入札を一括発注としたが、その理由を伺う。


 国道296号小川商店から上郷地先までは道路改良され
たが、福美造園から約100メートルは狭いために車1台
しか通れず、現在は片側交互通行になっている。この道路
は通学路でもあり、安全を確保するためにも一日も早く拡
幅する必要がある。町は通学路の安全確保の必要性は認め
ているが、早急に解決しようとしない。一部用地も確保さ
れており、法面を活用すれば技術的にも可能であり、工事
費も多額の費用を要しないと思うので、早急に片側交互通
行を解消し、利用者の利便性を高める必要性があると思う
が、町の考えを伺う。

町    長


町    長
教育長
担当課長

町    長
担当課長







 

�bX   16番議員 岩 澤   正
質 問 事 項 要              旨 答弁要求者

1 町長の政治姿勢につ
 いて





2 地域経済の支援につ
 いて 

3 農業問題について

 

(1)参議院選挙を前にして、町長は国政に何を望んでい
  るのか。
   特に後期高齢者医療制度、国民皆保険である国保、
  中小零細業者、農業などの施策について伺う。
(2)南部地区開発の企業誘致に対して、町からURに積
  極的に提案や要望など行うべきと思うが如何か。

 小規模事業者登録制度の実施を要望するが、町の考えを
伺う。

(1)町農業の実態について、町はどう見ているのか伺う。
(2)町農業を守るため、現実に役立つ施策が必要だと思
  うが、町の考えを伺う。

町    長






町    長
担当課長

町    長
担当課長