議案等審議結果一覧表
 
  町長提出のもの                                     
議案
番号
件          名
 
上程月日
 
付   託
委 員 会
議決月日
 
議決結果
 
2
 
平成18年度酒々井町一般会計及び特
別会計歳入歳出決算の認定について
9月 5日
 
決算審査
特別委員会
12月4日
 
原案認定
 
3
 
平成18年度酒々井町水道事業会計決
算の認定について
9月 5日
 
決算審査
特別委員会
12月4日
 
原案認定
 
1
 
酒々井町行政組織条例の制定について
 
12月4日
 
総務
常任委員会
12月12日  原案可決
 

2
 
酒々井町一般職の職員の給与等に関す
る条例の一部を改正する条例の制定に
ついて

12月4日
 
総務
常任委員会
 

12月12日
 

原案可決    

3
 
酒々井町水道事業の設置等に関する条
例の一部を改正する条例の制定につい て

12月4日
 
経済建設
常任委員会
 

12月12日
 

原案可決
 

4

 

平成19年度酒々井町一般会計補正予
算(第3号)
 

12月4日

 
総務・教育
民生・経済
建設常任
委 員 会

12月12日
 

原案可決

 
5
 
平成19年度酒々井町国民健康保険特
別会計補正予算(第3号)
12月4日
 
教育民生
常任委員会
12月12日 原案可決
 
6
 
平成19年度酒々井町下水道事業特別
会計補正予算(第3号)
12月4日
 
経済建設
常任委員会
12月12日 原案可決
 
7
 
平成19年度酒々井町水道事業会計補
正予算(第2号)
12月4日
 
経済建設
常任委員会
12月12日 原案可決
 
 
  議員提出のもの

議案
番号

件          名
 

上程月日
 

付   託
委 員 会

議決月日
 

議決結果
 

1
 
悪質商法を助長するクレジットの被害
を防止するため、割賦販売法の抜本的
改正に関する意見書の提出について

12月12日


 

12月12日

原案可決
 

2
 
高齢者の医療負担増と後期高齢者医療
制度の中止・撤回を求める意見書の提
出について

12月12日


 

12月12日

原案否決
 
3
 
日豪EPA/FTA交渉に対する意見
書の提出について
12月12日
 

 
12月12日 原案可決
 

4
 
道路整備に必要な道路特定財源諸税の
暫定税率等に関する意見書の提出につ
いて

12月12日


 

12月12日

原案可決
 
                        
              請願・陳情審議結果一覧表
                                               
番号 件                 名 審議結果
 6
 
悪質商法を助長するクレジットの被害を防止するため、割賦販売法の抜本的改正
に関する請願書
採択
 
 7
 
悪質商法を助長するクレジットの被害を防止するため、割賦販売法の抜本的改正
に関する請願書
採択
 
 8  悪質商法被害をなくすための割賦販売法改正を求める意見書提出に関する請願書 採択
 9 日豪EPA/FTA交渉に対する請願書 採択
        
 
               一般質問通告一覧表
 
 �bP   2番議員 御園生 浩 士                
質 問 事 項 要              旨 答弁要求者

1 聖域なき行財政改革
 について







2 高齢者の雇用問題に
 ついて



3 酒々井IC事業の進
 捗状況について

4 南部地区新産業団地
 事業について

5 学童保育について


6 歩き・み・ふれる歴
 史の道in酒々井につ
 いて


7 安全安心のまちづく
 りについて










 

(1)町では、10月より、公共施設の利用料金の見直し、
  改定が行われたが、漏れはなかったか。例えば、公共
  用地の利用料、物品販売をしている役場駐車場の利用
  料などは如何か。
(2)今後の料金設定を考える上で、各施設の利用状況並
  びに一年間の料金収入の予想について伺う。また料金
  改定により、町民からどの様な意見があり、それに対
  してどの様に対処したのか併せて伺う。

 酒々井町高齢者事業団とシルバー人材センター準備委員
会の両団体により、話し合いが行われていると聞いている
が、その経過や結果、そして町として今後どのように対処
していくのか詳細に伺う。

 9月定例会後の酒々井IC事業の経過並びに進展があっ
たのであれば伺う。

 9月定例会後の南部地区新産業団地事業の進捗状況と今
後の見通しについて伺う。

 学童保育の進捗状況と開所までの見通しについて伺う。


 10月28日に開催された「歩き・み・ふれる歴史の道
in酒々井」についての感想を伺う。
 また、来年度以降も開催するのか、その場合、今年の反
省点を踏まえ町の考えについて聞かせて頂きたい。

(1)町体育館、酒々井小体育館の耐震補強工事の進捗状
  況と今後の予定について、また他の施設についても予
  定があるか伺う。
(2)住宅防火対策として、全ての住宅に「住宅用火災警
  報器」の設置が義務付けられたが、町の既存建物につ
  いても利用者及び居住者の安全を守るため、速やかに
  設置するべきと考えるが、町の考えについて伺う。
(3)水道施設の事故時に防災行政無線による速やかな対
  応が取れなかったが、災害時の緊急連絡について、ど
  のような放送体制を採ろうと考えているのか伺う。
   また、「緊急地震速報」がされた場合、防災行政無線
  との連動性について併せて伺う。
 

町    長
担当課長







町    長
担当課長



町    長
担当課長

町    長
担当課長

町    長
担当課長

町    長
担当課長



町    長
担当課長










 
 
 
 �bQ   7番議員 引 地 修 一                       
質 問 事 項 要              旨 答弁要求者

1 酒々井ICと南部地
 区新産業団地の進捗状
 況について





















2 平成19年度酒々井
 の町づくりについて







3 農薬散布について





 

(1)酒々井ICとアクセス道路の用地買収の状況を伺う。
(2)墨・七栄線道路改良事業における、現在までの実施
  した具体的事業を伺う。
(3)URが11月末までを期限に公募を行った結果はど
  うなったのか伺う。
(4)URの土地売買価格は、最低151億円以上である
  が、それから計算した固定資産税はいくらになるのか
  伺う。
(5)URへ解消を申し立てた町とURの基本協定書はど
  うなったのか。URから解消を了解する旨の文書は届
  いたのか。また、町と県、URの酒々井IC及び関連
  道路に関する基本協定書は、町がURへ解消を通告し
  たことにより、自動的に解約となると考えるが、この
  点について伺う。
(6)酒々井ICは、URが希望した高規格トランペット
  型ICとなるので、URは追加工事代金20億円を県
  に支払う細目協定を結んでいる。それならば、URの
  集客動員数に合わせたICへの町負担アクセス道路4
  車線もURが負担すべきと考えるのが当然と思うが町
  の考えを伺う。
(7)酒々井ICの計画地区と南部新産業団地周辺には、
  オオタカとサシバが飛来しているが、この点について
  町はどう考えているのか伺う。

(1)平成19年度から平成26年度の歳出、歳入を見る
  と、南部地区関連の諸費用の歳出、固定資産税等の歳
  入が計上されていないと思うが、どういう見通しか伺
  う。
(2)町の最大事業、南部地区関連の歳出、歳入が定かで
  ないのに平成24年度以降、着実に財政の健全化が図
  られ、少子高齢化施策等の財源、また蓄えとして財政
  調整基金に積み立てることが、なぜ可能なのか伺う。

(1)学校や保育所、公園などでの農薬散布を最小限にす
  るよう国が、2003年と今年1月に繰り返し求めて
  いるが、町の農薬散布の現状について伺う。
(2)散布しているとすれば、対象樹木や害虫は特定して
  いるのか伺う。
(3)町では、有機リン系殺虫剤を使用しているのか伺う。
 

町    長
担当課長
 





















町    長
担当課長







町    長
担当課長




 
 
 
 �bR   1番議員 篠 田   誠                       
質 問 事 項 要              旨 答弁要求者

1 来年度予算について


2 AEDの設置について




3 中川治水対策について

4 特定健診について


5 後期高齢者医療につ
 いて

 

 来年度予算の中で、特筆すべき点があれば伺う。


 AEDの設置について、その後の経過を伺う。先の補正
予算では、5台分を組み、その内3台分を小中学校に設置
し、さらに2台分を飲料メーカーとのタイアップで無料設
置したが、補正予算で計上した残り2台分について設置し
ないのか伺う。

 中川治水対策について、9月議会以降の経過とこの3ケ
月間において、変更点があるのか伺う。

 平成20年度から始まる特定健診の制度について、9月
議会で説明を受けたが、その後の経過について伺う。

 平均的な年金所得世帯において、現在の負担額と開始後
の負担額の差について伺う。また、それに対する町長の考
えも伺う。
 

町    長
担当課長
 
町    長
担当課長




町    長
担当課長

町    長
担当課長

町    長
担当課長

 
 
 
 �bS   9番議員 平 澤 昭 敏                       
質 問 事 項 要              旨 答弁要求者

1 ゴミ問題について




2 妊婦健診の公費負担
 について

3 酒々井小学校体育館
 新築のための財源等に
 ついて


 

 ボイ捨てゴミ等については、町の不法投棄監視員が活動
されているが、監視員の活動だけでは限界もあることから、
地区の方々が立ち上がり一緒に活動する必要があると考え
るが、町長の考えを伺う。

 厚生労働省は「妊婦健診は5回程度公費で負担するのが
原則」としているが、町の対応について伺う。

(1)体育館新築の財源として「公共用地」の売却の意思
  および建設に向けてのスケジュールについて町の考え
  について伺う。
(2)公共用地を売却する場合、現在公共用地を利用して
  いる少年野球チームの移転先について町の考えを伺う。
 

町    長
担当課長
 


町    長
担当課長

町    長
担当課長



 
 
 �bT   3番議員 川 島 邦 彦                       
質 問 事 項 要              旨 答弁要求者

1 地域ボランティアの
 ネットワークづくり














2 酒々井ちびっこ天国
 について



 

 まちづくりの主体は国ではなく地域住民が担うための改
革が進んでいる。
 そこで、地域が支えるまちづくりの機能をどのように
めていくかの視点から町の考えを伺う。
(1)ボランティア等の自主的活動組織が町内に存在する
  が、町民がボランティア団体を認識し理解するため、
  町が広報するなど積極的な支援を考えているか。また、
  具体的な支援方法について考えを伺う。
(2)自主的に独立したボランティア団体がネットワーク
  化により町民ニーズに応える複合的活動への発展効果
  が期待される。庁舎内に来年度設置予定の「サロン」
  への期待効果を含めボランティアのネットワーク化に
  ついて町の認識を伺う。
(3)ボランティア団体に共通する財政課題に対する町の
  認識を伺う。

 町運営の初年度として、今後の運営方針を伺う。
(1)夏期プール施設開園実績に対する評価及び次年度以
  降の課題等を伺う。
(2)通年利用に向けた準備と整備の考え方を伺う。
(3)施設運営組織及び運営方針づくりの考え方を伺う。
 

町    長
担当課長
 













町    長
担当課長



 
 
 
 �bU   8番議員 菊 地   宏                       
質 問 事 項 要              旨 答弁要求者

1 酒々井南部地区新産
 業団地計画及び酒々井
 ICについて











2 町営墓地公園の建設
 について


3 中川踏切と国道29
 6号線東酒々井入口の
 渋滞について

 

 種々の疑問、問題が生じている新産業団地及び酒々井I
Cについて明瞭な数字、答弁で説明をお願いしたい。
 今町民の間では新産業団地は終わってしまったのか、I
Cはどうなるのかなど、疑問が多く残されている。
 次の点について伺う。
(1)今、町がやろうとしている案は、どのようなものな
  のか。当初の案と現在の案との比較について伺う。
(2)平成18年度から平成22年度までの5年間で、実
  施する事業費は南部開発事業では、42億円から15
  億円に修正したが、その内容について伺う。
(3)URの企業選定、審査の結果について伺う。
(4)ICについて、進出企業が不明な現在、いわゆる「立
  体型」計画は必要なのか伺う。

 現在、酒々井町には公園型の墓地がないことから、町営
の墓地公園建設を提案するが、町としての考えについて伺
う。

 中川踏切と国道296号線東酒々井入口交差点の渋滞解
消ついては、過去の一般質問においてもお願いしているが、
現在も解消されていない状況である。町は住民の立場に立
ち、県と交渉をして頂きたいが、町の考えについて伺う。
 

町    長
担当課長












町    長
担当課長


町    長
担当課長


 
 
 
 �bV   6番議員 佐 藤 修 二                       
質 問 事 項 要              旨 答弁要求者

1 都市計画道路3、4、
 26号線上野作跨線橋
 及び取付け道路につい
 て











2 酒々井小学校体育館
 建設について













3 「しすいの水」につ
 いて






 

(1)上野作跨線橋及び取付け道路の建設計画について、
  東酒々井と中央台を結ぶ路線として計画されてから、
  数十年を経過しているが、今だに具体的な動きがない
  状況であるが、今後の町の対応について伺う。
   また、当初計画での建設が不可能ならば、別ルート
  での検討も考えるべきと思うが、町の考えについて伺
  う。
(2)跨線橋建設計画については、過去に建設促進にかか
  わる交渉が地元自治会や地権者と行われたと聞いたが、
  地権者や関係者の意向はどうなっているのか伺う。
(3)上野作跨線橋建設予定地の取付け道路の空き地の管
  理状況について伺う。
   また、この空き地を駐車場など有効利用できないの
  か町の考えを伺う。

(1)酒々井小学校体育館については、建替え計画が検討
  されているが、現位置での建替えは面積的に難しいた
  め、隣接する町体育館を取り壊し、跡地に新体育館を
  建設するとの話があるが、町の考えについて伺う。
   また、町体育館を取り壊すと、体育関係団体や各種
  サークル団体の活動に支障をきたすことになるが、そ
  の対応策について伺う。
(2)新体育館は、小学校の体育館という発想だけではな
  く、町の行事や祝祭日には住民に開放するという考え
  のもと規模を設定すべきと考える。体育館の床面積は、
  1,000�u以上、2階部分には、観戦席を設け、ト
  イレ、更衣室以外にもミーティングルーム等を設け、
  酒々井町の総合体育館としての機能を持たせては如何
  か、町の考えについて伺う。

(1)「しすいの水」は、他県に製造委託しているが、町お
  こしの一環として本格的に取り組み、町内で製造でき
  るよう設備投資をするべきと考えるが、町の考えにつ
  いて伺う。
(2)販売網について、近隣市町村は勿論、県外にも営業
  展開できるよう販売ノウハウを持った経験者を含め、
  NPO法人を設立し、本格的に取り組むべきと考える
  が、町の考えについて伺う。
 

町    長
担当課長
 












町    長
担当課長













町    長
担当課長






 
 
 
 �bW   11番議員 原   義 明                       
質 問 事 項 要              旨 答弁要求者

1 庁内組織改革と更に
 住民からの信頼度を増
 すための自治体職員と
 しての意識改革につい
 て










2 財源捻出のための町
 有財産の有効利用につ
 いて


 

 地方分権の進展により、国と地方が対等の関係となり、
それにより、住民から自治体に対する期待は必然的に高ま
る。これに対応するためには、職員のモチベーションアッ
プのための、庁内組織改革が必要であると考える。個々の
職員が行政運営のプロとして、どう住民の信頼を確保して
いくかについての理念をベースにした意識改革が必要と考
え、次の4点について伺う。
(1)9月議会で参事制から部長制をしくことについて、
  前向きに検討すると答弁がなされたが、その後の進捗
  状況について伺う。
(2)将来的には、年功序列から課長立候補制へと制度変
  更される意向があるのか伺う。
(3)自治体職員の成果主義の基準について伺う。
(4)住民から信頼される職員の第一条件とは何か伺う。

 依然厳しい財政状況が続く中で、町は新たな財源捻出の
ために町有財産の売却、貸出を検討する必要がある。そこ
で、JR酒々井駅西口、京成酒々井駅西口、JR南酒々井
駅前の町有地の売却および貸し出しを行う意向があるのか、
また現在の管理状況について伺う。
 

町    長
担当課長 












町    長
担当課長



 
 
 
 �bX   4番議員 齊 藤   博                       
質 問 事 項 要              旨 答弁要求者

1 情報公開制度につい
 て


2 平成20年度予算編
 成について


3 南部地区開発につい
 て



4 遊休の町有地の活用
 について

5 町長の給与改定につ
 いて



 

(1)「情報公開」について、町長の基本的姿勢を伺う。
(2)まちづくり交付金事業等の将来計画について、年次
  計画等を開示することはできるのか伺う。

(1)財政の見通しについて、特にプロジェクト事業の見
  通しについて伺う。
(2)実施計画との整合性について伺う。

(1)進捗状況について、進出企業の決定及び事業全体の
  遅れはないのか伺う。
(2)町づくり交付金事業に関し、5年間以後の継続につ
  いて協議は開始しているのか伺う。

(1)公有地活用検討会の目的を伺う。
(2)行政財産も対象となるのか伺う。

(1)現在の給与月額80万円は妥当と考えているのか伺
  う。
(2)社会経済情勢及び町の状況が変化している中、職員
  についても給与等の変化がありますが、どのように考
  えているのか伺う。
 

町    長
担当課長
 

町    長
担当課長


町    長
担当課長



町    長
担当課長

町    長
担当課長



 
 
 
 �bP0   12番議員 竹 尾 忠 雄                       
質 問 事 項 要              旨 答弁要求者

1 農業問題について








2 南部開発、インター
 関連について







3 中川水害対策につい
 て







4 町有財産の処分と管
 理について






5 住民の願いにどう応
 えるのか

 

 生産者米価暴落により、生産者の生産意欲の低下や食料
の安定的供給の崩壊、国民の多くが国内産をとの願いがあ
るなかで、町長は米価下落についてどのように考えている
のか伺う。
 また、世界的な穀物生産の低下と穀物価格の高騰のなか、
国内産食糧自給率の向上が求められているが、主食である
米については、国が責任を持って管理するべきと考えるが、
町長の考えを伺う。

 都市再生機構との基本協定の解消について、町は文書で
通知したが、都市再生機構からの回答がない状態でも、町
長は協定書を解消されたと思っているのか伺う。
 また、町長はインターからのアクセス道路300mにつ
いては、建設を進めるとのことだが、区画整理事業の見通
しがないなかで、道路を建設することは、税金の無駄使い
であることから、平成19年度予算は執行すべきではない
と考えるが如何か。

 京成線路下の拡幅工事をやらない理由として、工期の長
期化と多額の費用が必要であるからとのことだが、町長が
進める調節池の工期はどのくらいと考えているのか。併せ
て工事費は、どのくらいが予想されているのか伺う。
 調節池の設置に伴う用地買収面積はどの程度なのか。ま
た、調節池の貯水量はどのくらいなのか伺う。
 また、調節池によって、どの程度の効果があるのか具体
的に聞かせて頂きたい。

(1)尾上地区村中持(ため池)の処分について、公簿面
  積2,998�uが実測によって半分になったと町から
  説明があったことから、議会へ実測図の提出するよう
  要望したが、提出できないとの回答であったが、提出
  できない理由について伺う。
(2)町有財産を第三者に貸付ける場合は、どのような方
  法で行われるのか伺う。

 昨年の9月議会で「酒々井町排水路整備事業計画の推進
についての請願書」が採択されたが、現在においても、実
施計画がたてられない理由について伺う。
 

町    長
担当課長
 






町    長
担当課長







町    長
担当課長







町    長
担当課長






町    長
担当課長

 
 
 
 �bP1   14番議員 地 福 美枝子                       
質 問 事 項 要              旨 答弁要求者

1 負担軽減措置につい
 て






2 保育園の状況につい
 て



3 こどもプランについ
 て



4 新設のこども課の現
 状について




5 後期高齢者医療制度
 について





 

(1)要介護認定者が障害者控除を受けられるよう認定書
  を発行し負担軽減を図るべきではないか。そのため、
  認定基準をつくり、すべての町民に周知徹底すること
  が必要であると考えるが、町の考えを伺う。
(2)就学援助の充実を
   受給できる収入の目安を増額し、要綱、規則を作成、
  周知方法を改善すべきではないか。

(1)入所の状況、待機児に対する対応策について伺う。
(2)若い世代が増えるなかで、現在の定員では不足する
  状況が続いている。保育園の規模そのものを大きくす
  る必要にせまられているのではないのか。

 必要性が高まっている学童保育とこども教室事業の2つ
の事業の進捗状況について伺う。また、公設民営というが、
具体的にどのように運営する予定なのか。指導員や入所予
定者の状況を伺う。

 保育園、乳幼児医療、学童保育、子供教室など、こども
にかかわるすべての分野をここで行うことに無理があるの
ではないか。
 職員の増員あるいは事務事業を、一部以前に戻すことな
ど、改善を図るべきだと思うが如何か。

 低所得者が支払うには困難な状況を把握しているのが、
地元自治体である。このような町民に対し、町として補助、
援助の手を差し伸べる必要があると思うが如何か。
 根本的に徴収困難で、高齢者を追い詰める、この制度に
対し、国や県に意見をすることこそ、町民の健康と暮らし
を守る自治体の行うべきことと考えるが町長の考えについ
て伺う。
 

町    長
担当課長
 





町    長
教育長
担当課長


町    長
教 育 長
担当課長


町    長





町    長






 
 
 
 �bP2   16番議員 岩 澤   正                       
質 問 事 項 要              旨 答弁要求者

1 町長の政治姿勢につ
 いて






2 町の活性化について






 

(1)平成20年度予算編成方針について
 �@ 町長の施策方針とは何か。
 �A 町民の負担増が続いているが、暮らしを守る施策に
  ついて、どのように考えているのか伺う。
(2)南部地区開発について 
  進出企業のためだけの開発ではなく、町独自の計画を
 たてる必要があるのではないか。

(1)小規模事業者登録制度の実施について、町の考えを
  伺う。
(2)町の農産物等の販路を広げるシステムについて、町
  の考えを伺う。
(3)車や人が安全に通行できるように、町道沿いの樹木
  の剪定や清掃など、住民の協力を得る方策について、
  町はどのように考えているのか。
 

町    長
 






町    長
担当課長