母と子の健康

町の事業

問い合わせ 健康福祉課 保健センター 電話043-496-0090

こんなサービスを どこで 内容
母子健康手帳 保健センター 妊娠したら、母子健康手帳の交付を保健センターで受けてください。
妊婦・乳児の無料健康診査 妊婦は妊娠中に14回、乳児は生後3~6か月に1回、9~11か月に1回、無料で健康診査が受けられます。受診券は、母子健康手帳と一緒に交付されます。県内の医療機関でお受けください。
マタニティクラス はじめて妊娠した方を対象に、妊娠中の健康管理と出産、赤ちゃんの育て方について学ぶための教室です。
ママパパクラス はじめての赤ちゃんを授かった両親を対象とした教室。パパの妊婦体験や沐浴・調乳実習、出産等について学びます。
ミルクの無料支給 所得の低い世帯(生活保護世帯、住民税非課税世帯及び所得税非課税世帯)の妊産婦、乳児に粉ミルクを無料で支給しています。ただし、栄養状態が悪く、医師が認めた者。
乳児相談 乳児(4か月児・10か月児)の発育の観察・保育・離乳・しつけなどについて相談を行っています。地区の健康推進員が通知をお届けします。
1歳6か月児健康診査 歩き方もしっかりし、言語の発達も活発な1歳6か月の時期に、発育状況をチェックすることは大切です。個人通知でお知らせします。
3歳児健康診査 3歳児健康診査は、身体の発達や精神の発達面からも大切な時期です。個人通知でお知らせします。
親子相談 1歳6か月児健診・3歳児健診などで、ことばの遅れや発達上の問題のある乳幼児を対象に相談員が相談にあたります。
ゆりかごルーム 0~2歳のお子さんと保護者の方のためにお部屋を遊び場として開放しています。(月3回、日時は広報ニューしすい等でご確認ください。)
ぴよぴよクラス こども課 赤ちゃんとお父さんお母さんを対象に、おもちゃづくりや手遊びなどで親子の交流を行います。

医療費の公費負担制度

問い合わせ こども課 電話043-496-1171

こんなサービスを どこで 内容
子ども医療費助成制度 こども課 0歳~小学校3年生のお子さんの通院、入院の医療費が助成されます。
詳しくは「子ども医療費助成」ページを参照してください。
小学生医療費助成制度 こども課 小学生4年生から6年生のお子さんの通院、入院の医療費が助成されます。
詳しくは「小学生の医療費を助成します」ページを参照してください。

町以外の事業

問い合わせ 印旛健康福祉センター 電話043-483-1133・043-483-1120

こんなサービスを どこで 内容
未熟児養育医療 印旛健康福祉センター 身体発育が未熟なまま出生した児であって、医師が入院養育を必要と認めた児に入院費の一部を助成する制度です。
自立支援医療
(育成医療)
指定育成医療機関において入院・手術等により確実な治療効果が期待できる方を対象とする、医療費の一部を公費で負担する制度です。
小児慢性特定疾患治療研究事業 児童の慢性疾患(11疾患群)について医療費の一部を収入に応じて公費により助成する制度です。
特定疾患治療研究事業 原因が不明で治療方法が確立していない、難病のうち45疾患を対象に患者の自己負担医療費の一部を公費負担し軽減を図る制度です。
特定不妊治療費助成事業 特定不妊治療(体外受精、顕微授精)を行う方を対象に治療費の一部を助成する制度です。