日本で一番古い歴史ある町 ~千葉県酒々井町~[予告編]

2015年3月24日

酒々井町は、平成23年3月11日に発生した東日本大震災とそれに伴う福島第1原子力発電所事故による風評被害により、当町の経済活動や住民生活に多大な影響をもたらしました。

しかしながら、平成25年4月には、東関東自動車道酒々井インターチェンジの開通、酒々井南部地区新産業団地内に酒々井プレミアム・アウトレットが開業するなど、永年の悲願であったまちづくりが花開き、町には明るさと活気が戻ってまいりました。

酒々井町は、明治22年の町村制施行以来、125年の長きにわたり、合併をせずに独立独歩の道を歩みつづけており、“日本で一番古い歴史ある町”として、「人 自然 歴史が調和した活力あふれるまち酒々井」を将来都市像に“100年安心して住めるまちづくり”を目指し、新たなステージに向けて安全安心で持続可能な魅力あふれるまちづくりを推進しております。

現在、酒々井町が取り組んでいる若い世代が入居しやすい環境整備のほか、町のブランド力を高める魅力づくりなど、酒々井に住んでみたいと思えるまちづくりを広く情報発信するため酒々井町プロモーションビデオの制作に取り組んでおります。

この度、本編の完成前に「日本で一番古い歴史ある町 ~千葉県酒々井町~」[予告編]をご覧ください。

町プロモーションビデオの完成は、もう間もなくです。どうぞお楽しみに!!

予告編動画

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